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  神代文字治療

 

神代文字治療とは 漢字伝来以前から古来日本で使われていたとされる神代文字。

セルフォというオーリングテスターで調べたツボにホツマ文字や龍体文字などの神代文字を
描くことで 文字の持つ波動を呼び込み身体を癒す治療法です。

縄文文化やカタカムナ文明など古代の日本にはインド同様に高い文明があったと言われます。

身近なものでは‘祓いの祝詞“などもマントラトと言う言葉の持つエネルギーで同じく
神代文字は言葉のエネルギーに合わせ、 ヤントラとしての図章(形)の
エネルギーをも呼び込む宇宙直列のヒーリングパワーと言えます。

治療としては、同じ症状であっても人によって反応点や描く文字や向きが違っていたり。
季節によっても出てくる文字や反応点が変わってきます。

また、文字を描くことで皮膚の縮みや筋肉の緊張が緩むことが解り
エネルギーの変化や美容(特に若返り)にも効果的であるということが解りました。

神代文字やひふみ祝詞・太祝詞を描いたり読んだりすることで色々な癒しに繋がることを
先人は知っていて、 それは遥かなる悠久の時を経て今を生きる私たち日本人への贈り物として
遺伝子のどこかに記憶されているようです。

連絡先 himorogi.omi@gmail.com おみ(きたむら なおみ)